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いつもありがとうございます。
ふーちゃんです。

先週久しぶりに新宿に高速バスで行ってきました。
ヨドバシカメラで、
実際にWindow版のYogabookを触ってみました。

「全面タッチのキーボードってどんな感じなんだろう?」
と思っていましたので。

なんと、キーを押すたびに「ブルッ」っと
指に感触が伝わってくるのです。
キーを押した感覚を伝える面白い工夫でした。

さて、今日はChrome OSに今後加えられるかもしれない機能についてのニュースです。

Chromebookでも『ナイトモード』を検討中
こちらのニュースです。


Chromebookでもブルーライトを抑えた
『ナイトモード』機能を検討中とのことです。

『ナイトモード』とは、
iPhoneなどスマホの画面表示に関して、
青色光を抑えて”黄色っぽい”画面になるモードのこと。

Macでも最近『Night Shift』としてその機能が実装されています。

Chrome OSでは、デベロッパー版に実装されているようで、
ユーザーが使う”通常版”に実装されるかは現時点では未定とのことです。

そもそもなぜ青色光(ブルーライト)を抑えるのかというと、
ブルーライトが脳を刺激することを抑えるためです。

ブルーライトが脳を刺激すると、
眠気を感じるホルモンである”メラトニン”の生成を抑えてしまう。
そのため、夜、スマホの画面をみていると
なかなか眠れなくなってしまう、と思われているためです。

ま、この論理や、
スマホの画面を黄色くすることは
疑わしいところもあるようですが、
この傾向は”流行り”のようですね。

Chrome OSでも検討しているようです。

今日はこんなところで。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
ではでは。

よろしくお願いします↓




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